富桑小学校
アドレス
施設概要

 明治22年(1889)に、市町村制が実施され、富桑村の誕生に伴い、明治23年(1890)8月1日、富桑村立富桑小学校を玄中寺内に設置。
 明治25年(1892)10月22日、富桑小学校区西品治村と日新小学校区行徳村の編成で現在地(西品治新白)に富桑小学校が新しく建設されました。
 明治37年(1940)2月に高等科を併設。4月から富桑尋常高等小学校との改称を経て、大正12年(1923)5月、富桑村は鳥取市と合併、富桑村立富桑尋常高等小学校は、鳥取市立富桑尋常高等小学校となりました。
 昭和16年(1941)には、名称を富桑国民学校、昭和22年(1947)から鳥取市立富桑小学校に改新されました。
 昭和24年(1949)、南行徳・古市2区・行徳4区が新設の明徳小学校になりました。
 昭和38年(1963)、校区編成により、松並町・田島地区が城北小学校になりました。
 昭和45年(1970)、創立80周年、平成2年(1990)、創立100周年記念式典を挙行されました。

施設概要
 <めざす子ども像>
   知 確かな学力「自ら学び努力する子」
     校訓「努力」、ぐんぐん伸びる子
   
   徳 豊かな心「自他を大切にする思いやりのある子」
     校訓「やさしさ」、ほかほかあたたかい子

   体 健やかな「根気強くやり抜く子」
     校訓「たくましさ」、にこにこ強い子
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